著作本のプレゼント再開 

条件、本HPのアクセスカウンターの下4桁、0000に偶然遭遇された方。


以下の選択肢 最新、その0、から一つをお選び下さい。そして、送付先をご記入の上Facebook経由で、ご連絡をいただけますか。そして、若干のご感想などがありますと、嬉しいところです。


選択肢 
この夏休みに執筆した「地球の破綻 21世紀版成長の限界」が
12月26日に日本規格協会から発行されました。
A5版348ページ、税込2500円です。





選択肢  「化学」で何がわかるか。
多分、誰も書いたことがないような妙な本を目指したものです。
 化学工業日報社刊   発売日 2011年11月   ¥1800+税
 最近、「学問のすすめ」が再度必要なのではないか、と考えていますが、その第一弾的なものにしてみたいと思います。



選択肢 久し振りに本ができました。自分で書いたというものでもありません。
図解雑学 「環境問題」 ナツメ社、発売日: 2008/7/4 \1407円



国連大学の本秘書であった藤川さんが準備したプレゼンテーション資料をもとに、実際の記述を行ってくれました。しかし、できるまでに、極めて長時間が掛かりました。


選択肢その0 限定数あります。
「リサイクル 回るカラクリ止まる理由(わけ)」 
日本評論社、ISBN4-535-04826-6 ¥1600
平成15年6月20日初版 一週間前ですが、なぜかすでに本屋にはあるようです


環境負荷を低減するという意味から言えば、リサイクルのすべてが正しい訳ではないが、大部分は正しいと言える。
しかし、例の本の影響がまだ残っていて、リサイクルをすべきではない、と誤解している人が多い。
リサイクルの全貌と理論・思想をすべて書きました。


選択肢その1 品切りにつき中止。
「続環境と健康 誤解、常識、非常識」丸善、ISBN4-621-07141-6 \1700 
平成15年1月15日初版

続編ができました。新刊です。よろしく。


選択肢その2 今、品切れでしばらく中止。
「環境と健康 誤解、常識、非常識」丸善、ISBN4-621-07073-8 \1700 

内容: 著者の個人的webページ、
「市民のための環境学ガイド」http://plaza13.meb.or.jp/
から、トピックスを選択し、加筆・編集されたもの。
環境・健康問題に関する誤った報道などにより、
読者が誤解している可能性のあるものを採録。
市民が、環境と健康についての誤解を解き、
常識を持って情報の正しさを判断し、非常識な報道は批判する。
これが、環境問題の真の解決への近道である。

またもや、丸善からの出版ですが、余り積極的に売ってくれそうも無い。皆様のご協力をお願いします。


選択肢その3 品切れに付き中止
「市民ための環境学入門」
 丸善ライブラリーISBN4-621-05276-4 \940
第3刷りできました。



  


無事終了しました。

なんと、2万円相当のプレゼント

「リサイクルの百科事典」(丸善) 安井至編集 

これは一発勝負です。カウンターの 1、000、000 をゲットされた方にプレゼントします。

予想では、7月20日前後に100万アクセスになるのでは???

結局のところ、7月17日の夜8時ごろに100万アクセスを達成。100万アクセス目は、杉原さんという方(学生さんか?)

 

送付先をご記入の上、メールをいただけますか。そして、若干のご感想などがありますと、嬉しいところです。
  e-mail:   yasui@iis.u-tokyo.ac.jp



選択肢その5 品切れにつきしばらく選択不可
「Risk! リスクメーター」 丸善、 ¥1900

平成17年11月25日初版


RISK!というハーバード大学のリスクセンターの2名が書いた本。監訳:C先生、訳者:原美永子
リスクメーターというものを用いて、リスクというものを正しく理解して貰いたい、という本。この本は、20冊限定にします。

「本音で話そう 地球温暖化」 日本化学会編

手元在庫が品切れになりましたので、中止。



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